仕事Journalでは公式サイト及び電話取材によって国内主要転職サイト求人数ランキングを公開してます。こちらのページでは求人数の参照元ページのキャプチャーを公開させていただいてます。

転職サイトを選ぶ際の明確な検討基準として求人数の数は重要なファクターと考えられますのでご参考までに。 (単純に求人数の多い転職サイトはマッチングの確立が高いと推測できます)

1位 DODA

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2016年1月6日現在、DODA公式ページ http://doda.jp/promo/bene/033.html にて確認

100,000件以上

DODAの詳細はこちら

 

2位 リクナビNEXT

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約8万5000件  リクナビNEXT公式ページにて確認

リクナビNEXTの詳細はこちら

 

 

3位 ビズリーチ

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2016年1月6日現在、BIZREACH公式ページ https://www.bizreach.jp/landing/pc/hh_jpf03_b にて確認

公開中の求人数44,149件

ビズリーチの詳細ページはこちら

 

 

5位 PASONAキャリア

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2015年11月9日現在、PASONAキャリアの公式ページにて確認 http://www.pasonacareer.jp/lp/pc12/140201.html

約21,000件以上

PASONAキャリアの詳細はこちら

 

6位:JACリクルートメント

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2016年1月6日現在、JACリクルートメントの公式ページにて確認 https://www.jac-recruitment.jp/contents/service/001f.php

約12,000件

JACリクルートメントの詳細はこちら

 

7位 Adeccoの人材紹介

関係者への電話取材では約1万件との情報も頂きました。(仕事Journal編集部調べ)

Adeccoの人材紹介の詳細はこちら

8位 アイデムスマートエージェント

関係者への電話取材では約6,000件との情報を確認。(仕事Journal編集部調べ)

アイデムスマートエージェントの詳細はこちら

 

9位 レバテックキャリア

IT業界専門の転職エージェント公式サイトにて約800件との情報を確認。

レヴァテックキャリアの詳細はこちら

 

 

注1、 大手転職サイトのマイナビエージェントTypeの人材紹介しては求人数の公開は控えてるとの回答をいただきました。

 

注2、”以上”又は”約”表記の転職サイトの客観性に関して論議の余地を残しますが、現時点で”以上”又は”約”表記は、◯◯件としてカウントしてのランキングとさせていただきました。